社員インタビュー

TAKAIDO COOLFLOW
大里 祥司 杉戸物流センター

  お客様担当者として物流の割り振り

社員インタビュー

人と接しながら、動きを考え、行動できるような仕事がしたいと思っていました。
それってどんな分野の仕事なのかわからなくて、迷ったこともありましたが、多くの会社の中から探し出した今の仕事は、天職じゃないかと思うほど楽しいですね。

担当は、定期便の構内セッティングから、入庫・検品・仕分・出庫の指示が基本業務ですが、増便の依頼対応から、新人社員やアルバイトの教育も行っています。

繁忙期には、スペアドライバーとして配送業をすることもありますが、基本的には、お客様担当者として、配車・倉庫人員の調整の業務が中心になっています。

 

  スマホ機能活用で、スタイリッシュな業務を実現したい

社員インタビュー

受付から構内作業に配送まで、マルチ的な業務を担当する立場から、社内外のいろんな声を集めることができるので、その声をベースにスピーディーに改善改革ができる仕組みを作りたいと考えています。

物流業界の現場は、まだまだアナログ的なコミュニケーションだけに頼る傾向があるので、スマートフォンの機能を活用して、音声や動画を使いながら、スタイリッシュに社内間の連携ができるような仕組みを考えたいですね。

【一日のスケジュール】

  • 08:30  出社、運行確認
  • 09:00  配送
  • 13:00  帰社/昼食
  • 14:00  内勤/倉庫内作業
  • 17:30  退社

 

  家族で何かに夢中になれる時間が大切

社員インタビュー

休日は、やっぱりお出かけですね。大きな公園や動物園とか、子供も一緒に夢中になれる時間を大切にしています。職業病なのか性格なのか、つい段取りを考えてしまうところがあるので、家族の想い出作りを一番に、流れに任せた時間を過ごせるように意識しています。

緊急対応は得意ですから。

 

未来を考えた会社作りに参加できる!やりがいある会社

物流の仕事には、「キツイ・汚い・危険」の3Kイメージがありますが、高井戸運送は、それを超える未来を考えた会社作りに取り組んでいます。そんな中心に若い私たちも参加できるというのは、“やらされる感”で仕事をする職場とは違って、目的を持った毎日を過ごせる点に、やりがいを感じています。

きっと、そんな気持ちが行動にも現れていると思うので、是非、仕事振りを見に来ていただいて体感して欲しいですね。

     
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